折り紙

こんにちは、脇田です。

最近休みの日に部屋の掃除を少しずつしており、この前幼い頃に読んでいた古い本を整理しているときに折り紙の本を見つけました。

幼い頃は折り紙が難しくて家に本があってもほとんど使ったことがありませんでした。

大人になったし幼い頃に作れなかったものなど色々作れるのではないかと思い、本を読みながら久しぶりに折り紙をしてみました。

難易度は三段階あり、「かんたん」「ふつう」「むずかしい」です。

とりあえず初めは、「かんたん」なものからと思いアサガオを作り、これはすぐに完成したので、次は難易度を上げて、「ふつう」のレベルのものを作ってみようと思い、その中でも作りやすそうなツバキを選びました。

しかし、折ってみると意外と難しく何回も折り直しながらなんとかその形を作り上げることが出来ました。

久しぶりに折り紙をしてみて、文字と図で書いてあるイメージを実際に形にするということの難しさを改めて感じ、この力を鍛えるのに誰でも出来る折り紙はいい特訓になりそうだなと思いました。

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  1. hirata より:

    大人になってから挑戦すると意外に楽しいってこと、きっとたくさんありそうですよね。
    私は最近「算数」が気になって仕方ありません(笑)
    昨日も本屋で「大人のやり直し算数ドリル」みたいなものをコソっと立ち読みしていました。
    今度本当に買って来ようかなぁ(^^;

    ところで、ここからは文章のアドバイスです。ほとんどの文末が「~ました。」になっていますよね。
    文末で同じ形を繰り返すと稚拙な印象になるので、多くても連続で使用するのは2回までに留め、変化を付けると良いですよ!

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